柳下大OLC 用語辞典
ここでは柳下大OLCで使われている用語について解説
したいと思う。柳下大OLCでは独特の文化が形成されているため、そこ
で話されている言語の中には特殊な用語が多々含まれていると聞く。そこ
で、知りうる限りの用語について適切な解説を加えていきたいと思う。
なお、不明な単語の検索には以下の検索システムを利用し
てもらいたい。ボタンを押すと検索が始まるので注意して欲し
い。なお、全文検索を行うので思い付いた単語を入力してくれればOKで
ある。
あ
- 合根(あいね:名)
俗に言う「合コン」のこと。「合コン」がなんであるかはここでは
触れない。
- アホ四天王(あほ・してんのう:名)
柳下大に存在する4人のアホの総称。四天王がいるところ、
会話は常に意味がない。しかし笑いも絶えないのは事実である。
- aho.jpg(あほ・てん・じぇいぺぐ:名)
柳下大で一番アホな写真がデジタル化されたファイルの名前。
現在は学長が所有。あまりにもアホな表情のため、現在は封印されて
いるという。
- あんた(あんた:名)
柳下大学生が利用する「あなた」「きみ」を表す言葉。
利用されるほとんどの場合が相手を罵倒する場合である。学長が
特に好む。
- 梅山(うめやま:名)
若梅友則の通称である「梅さん」を漢字変換したところ現れた
単語で、現在は若梅友則を指す言葉として完全に定着している。
「ばいざん」という読み方もある。「ばいやま」とは読まない。
- 裏スケベ四天王(うら・すけべ・してんのう)
普段は真面目な好青年を演じているが、酒を飲んだりするなどの
行為があるとその本性を現してスケベな性格を出す4人の総称。具体的に
誰を指しているかはここでは伏せる。
- SG(えすじー・名)
Semeyuki・Gakushiの略で、河野岳史を指す。中央競馬に
エスジーフラットという馬がいるが、それとは関係ない。なお、
河野本人はSuper・Greatの略だと言い張っている。
- えろりんカー(えろりん・かー:名)
石川果林が学長所有のアルシォーネに対して命名した言葉。
確かにエッチだと思う。
- おいしすぎる状況(おいしすぎる・状況:名)
一般的には男女二人だけの状況を指す。河野岳史がスキー
旅行のときに発した名言「それっておいしすぎる状況じゃん」が
もとになっている。
- 男社会はもううんざり
(おとこしゃかい・は・もう・うんざり:名)
愛のテクニカルコーチ世古口裕史が発した名言。7年間男子
社会にいた経験から発せられた現実味のある言葉。
- おねいさま(おねいさま:名)
大矢彩子の通称。入学以来数々の衝撃的な事件を引き起こ
しているが、その常に絶やさない笑顔と広い心で、現在は柳下大の
姉役として親しまれている。でもなぜか「おねえさま」ではなく「
おねいさま」である。
か
- 階段(かいだん:名)
上下方向に差がある場合に、人間の移動を補助するための段差。
あくまでも人間が利用するもので、自転車で利用してはならない。
ましてや車で降りるなどとは言語道断である。柳下大関係者に
そのような者がいるという噂も一部であるが、デマであること
を信じたい。
- 街道(かいどう:名)
ある実在する個人名を指す言葉。勝浦遠征のときに生まれた言葉、
とだけ言っておこう。詳細は伏せる。
- 角度を使う(かくど・を・つかう:動)
柳下大では酒の席などで酔って(あるいは疲れて)
地面に対する背中の角度が垂直でなくなることをこう表現する。
斜度を使うともいう。正常時が90度、完全に横になる状態が
0度である。学長(柳下大)を始めとする酒に弱い人の得意技。
- 学長(がくちょう・名)
言わずと知れた柳下大(個人)の通称。学長だから
といっていばることはないが、学長というだけの威厳もない。
- ガスト(がすと:名)
安さが売りのすかいらーく系チェーン店レストラン。
社会人含有率が比較的高い柳下大でもなぜか頻繁に利用される。
- 壁を使いこむ(かべをつかいこむ:動)
第1回柳下大ボーリング大会の後に行なわれた,
新かるん家鍋パーティーで生まれた用語.詳細は...
- 神風特攻隊(かみかぜ・とっこうたい:名)
一般的には第二次世界大戦の後期に日本軍がとった
作戦であるが、柳下大内部ではちょっと無理目のアタックを指す。
ちなみに帰還率(成功率)は高い。
- カラースプレー(からーすぷれー:名)
柳下大OLCではリレーのときにおそろいのトリムの
代わりに髪をカラースプレーで染める伝統がある。現在は赤と
青の2種類だが、それほど目立たないのでよくよく見ないとわか
らないだろう。なお、雨が降ったりして色が落ちると目に染み
て非常に痛いのは欠点である。
- 逆チャンプ(ぎゃく・ちゃんぷ:名)
柳下大の特徴として、セレクションやインカレなどの大会
で最下位、最下位通過などのすごいのかどうかよくわからない記録
を持つものが多いことが挙げられる。
- 旧柳車(きゅうやぎしゃ:名)
柳下大(個人)が以前から保有していたブルーバード。
新しい車の購入に伴い、松本博雄に譲渡された。現在10万キロ走
行しているかなり強気の車であると言えよう。高速走行するとう
なるなどの特徴もある。
- 疑惑の荻窪在住(ぎわく・の・おぎくぼ・ざいじゅう:名)
1998年3月に若梅氏が就職のため荻窪に居を構えたが、
その位置が大矢嬢の家の側であったことが発覚した(推定50複歩)。
そのため、わざと側の家を狙ったと柳下大内で疑惑が持ちあがった。
本人は否定。
- 携帯(けいたい:名)
携帯電話を指す。柳下大も時代の流れに従い携帯電話所持
者が連絡先の中心となることが多い。ただし、大概の場合は河野岳
史所有の携帯電話を指すことが多い(「使えない携帯」を参照)。
- 硬派(こうは:名)
柳下大内部で頻繁に用いられる言葉であるが、意味は不明
。一般的には異性に目をくれず邁進するさまを表す言葉だが、硬派
を自称する人はいずれも当てはまらないとの評である。
- 硬派魂(こうは・だましい:名)
硬派と自称する人が自らの正当性を示すために用いられる
言葉。意味は不明。
- 硬派な幕切れ(こうは・な・まくぎれ:名)
コーチがその任務を果たして無事結果を出すことを指す。
- 国分寺(こくぶんじ:名)
JR中央線沿線にある住宅都市。柳下大国分寺校舎がある
ことで有名。一般的には東京農工大学があることで有名。
- 骨折(こっせつ:名)
体の骨を折ること。柳下大では主に内田奉克の指の骨折を
指す。本人はその骨折の原因はソフトボールにあると言っているが、
その真偽については疑わしい。どちらにしても情けない。
- ゴルフ(ごるふ・名)
外国産の車の一つで、後藤猛所有の車。後藤猛がどのよう
な目的でこのような外車を買ったのかは未だに謎ではあるが、崇高
な目的のために買ったのではないというのは柳下大内部の
見解である。
さ
- G(じー:名)
ゴキブリ。
- 斜度(しゃど:名)
「角度」と同義。「角度」を参照。
- 湿り物(しめりもの:名)
飲み会でよくあるスナック系の菓子を「乾き物」というの
に対し、フルーツの缶詰などの水気のあるものを柳下大ではこう呼ぶ。
大概の場合好評ですぐに食い尽くされるので要注意である。
- 集合場所(しゅうごう・ばしょ:名)
柳下大のイベントはその校舎(開催地)によって集合場所が
決まっている。国分寺校舎の場合は改札出て右手のロッテリアのそば。
新宿校舎の場合はアルタの隣の富士銀行の前である。
- 渋滞が硬い(じゅうたい・が・かたい:動)
車が渋滞して動かないことを学長が表現した言葉。
- 新鮮組(しんせんぐみ:名)
一般的には居酒屋チェーン店の名称を指すことが多いが、
柳下大国分寺校舎としても知られる。柳下大の飲み会が行われる場
合は99%ここで行われると思って間違いない。「キムチ焼きうどん」
は絶品であり、柳下大公式食品としてその名を世に知らしめている。
- 真の超最強硬派会議(しん・の・ちょうさいきょう・こうは・かいぎ:名)
硬派を自称する者たちの祭典。渋谷で開催される。
- 新柳車(しんやぎしゃ:名)
最近柳下大(個人)が購入した車。ワインレッドのアルシォーネ
という車で、非常に高価であるらしい。ドアが2つしかないことから使い
にくいという反論や隣に誰を乗せるのかという疑惑が出ている。
本人は後ろの席も広いよと言ってごまかしている。
ただし確かに後部座席も広い。
- 攻之(せめゆき:動・名)
柳下大で非常によく使われる言葉。(動詞)攻めること。
転じて何かをすること。(名詞)河野岳史を指す。
- それむり(それ・むり:感)
石川綾の口癖の一つ。関西独特のイントネーションが好評
で柳下大公式用語となる。「それ(をやること)は無理」が語源で
ある。97年流行語対象にノミネートされるも審査員の目にも止まら
ず落選したという噂もある。
- そんんじゃ(そんんじゃ・感)
千葉琢司が最初に使ったとされる別れの挨拶。
メール上で使われたが、柳下大(個人)が「そんんんじゃ」
などと「ん」の数を増やして利用したため、現在は柳下大(
個人)の登録商標となっている。
た
- 多摩テック(たま・てっく:名)
東京都南西部にある遊園地。ゴーカート系の乗り物が多
いのが特色。今年の初めに極秘で2対2で遊びに行った学生がいると
いう噂である(女性は外部)。詳細は不明。
- 多摩の会(たま・の・かい:名)
多摩地域に住む学生が時々レストランに集結する集まり。
正式名称不明。主な集合場所は南野ガストや
堀ノ内バーミヤンなど。
- 男子トイレ(だんし・といれ:名)
一般的には性別が男の人間が利用するトイレを指すが、
柳下大内部では新鮮組国分寺店内部に存在する男子トイレを指す
ことが多い。この単語の詳細については本人の名誉のため伏せる。
- チバテリア(ちばてりあ:名)
国分寺駅改札を出て右にあるロッテリアのこと。
詳細な解説は千葉琢司の名誉を考えここでは割愛するが、
どこかで説明されているかもしれない。
- 超ステキ硬派一族(ちょう・すてき・こうは・いちぞく:名)
関東学連リレーにおいて柳下大チームが参戦したときの
チーム名。早い順に1走から並べて名前を実況放送させようという
卑劣な作戦を取った。でも1走の学長がすでに
硬派ではないのは周知の事実である。
- ちょっとどきどきウォッチング
(ちょっと・どきどき・うぉっちんぐ:名)
池田氏が発した言葉。意味は不明であるが、
要は「見る」という意味であると推測される。
- 使えない携帯(つかえない・けいたい:名)
河野岳史所有のN152携帯電話。
柳下大には携帯電話所持者が少ないため、
連絡先に利用されることが多い。ただ、
所有者が悪いのか電話機が悪いのかは不明であるが、
なかなかつながらないと言われている。時々変える
留守電メッセージもマニアにはたまらない。
- 痴的水準(ちてき・すいじゅん:名)
変さ値と並んで柳下大における人の評価の尺度。
- つちや(つちや:感)
柳下大の公式絶叫用語。よく野球部などが意味不明の
掛け声でノックを受ける場面があるが、そのときの掛け声を
日本語にしたらこうなった。発音としては「っちゃー」
という雰囲気である。
- つっこみ4天王(つっこみ・してんのう:名)
博雄氏の恋愛関係のネタに対して厳しいつっこみをする
4人。世古口、柳下、内田、河野が該当するらしい。
- 手袋(てぶくろ:名)
寒いときに手が冷えるのを防ぐ衣類を指す。ただ、
柳下大では特に手編みのものを指すことが多い。
類義語にマフラーがある。
- 出羽錦忠雄(でわにしきただお:名)
出羽の花としてしられる力士。ただ、柳下大内部では、
学長のメールなどでの最後の挨拶などで「では」
という言葉の代わりにも使われる。
例:出羽出羽出羽出羽出羽ノ花!
な
- ナイスバディ計画(ないすばでぃ・けいかく:名)
大矢彩子が提唱した計画。その詳細は不明である。
その計画が実行されたかどうかも不明である。
ただ、大矢彩子がこの言葉を口にしたという
事実だけが柳下大内部では伝えられている。
- 中本貴志OLK(なかもと・たかし・おーえるけい:名)
柳下大OLCに対抗して作られたとされる
オリエンテーリングサークル。会長は中本貴志が務める
会員はいない。活動内容は不明。
- なくし(なくし:名)
世古口裕史が切符や鍵など、あまりにものをす
ぐ無くすので、その功績を称えて命名された。
- 生中(なまちゅう・名)
言うまでもなく「生ビール・中ジョッキ」の略。
中生とも言われるが、柳下大では生中としか言われない。
なぜか柳下大の飲み会では生中が異様に消費される。
その原因が生中四天王にあることは言うまでもない。
調子が良い場合は一人平均4、5杯は軽く消費される。
- 生中四天王(なまちゅう・してんのう:名)
生中の消費量が多い柳下大にあって、特に消費量が多い
4人の総称。4人のうち3人は千葉琢司、大矢彩子、池田裕人を指
すと言われているが、残りの一人は荻野和之を指すという説と
若梅友則を指すという説の2通りがある。
- 軟派(なんぱ:名)
柳下大で硬派という単語に並んでよく使われる言葉で
あるが、その意味は硬派と同じく不明。ただ、
自称軟派というのは中本貴志ただ一人である。
- 200ペソ(にひゃく・ぺそ:名)
フィリピンの通貨。バスケットに負けると払う。
- にやにや(にやにや:感)
話題が男女関係になった際に、
話題の本人をいぢめるための言葉。メールでも常用される。
- 寝耳に酒(ねみみ・に・さけ:諺)
千葉琢司作。柳下大の伝統として飲み会のときに不覚にも
寝てしまうと耳に酒を注がれて起こされる場合もある。
実際に注がれている場面が目撃されたことはないらしいが、
誰もが恐れる言葉である。
- 能登川(のとがわ・名)
琵琶湖のほとりにある小さな町。奈良インカレ終了後
にこの地に集まったメンバーが柳下大OLC初期メンバーとされる。
言うなれば柳下大OLC発祥の地である。よって柳下大メンバーの
中にはこの地の方角へ向かって1日5度の礼を欠かさないものもいる
と言われている。駅前にはパン屋とマクドナルドが一つの建物に
収まっている奇妙な建物が存在する。
は
- バーミヤン(ばーみやん:名)
中華料理の大手チェーン店。後藤猛が勤めていることもあり、
柳下大公式レストランに指定されている。フリードリンクや180円
ライスセットなどが魅力。仏子店には某女子インカレ金メダリスト
によく似た店員がいて、柳下大の話題となっている。
- 梅山(ばいざん:名)
「うめやま」を参照。
- 人を使い込む(ひと・を・つかいこむ:動)
「壁を使い込む」のと同様に人を利用して、
飲み会時などに自分の体勢を垂直に保つこと。
- ぶたぢ(ぶたぢ:名)
主に石川果林が千葉琢司を指して言う言葉。
琢という字と豚という字が似ていることから命名されたもの
と思われる。発音は石川果林独自のイントネーションが
影響しているので一般人に発音することは難しい。
- 変さ値(へんさち:名)
柳下大で個人の能力を測るための尺度。25(真面目)
から75(変)までで、50が平均(一般的)である。
数値が高いほど、変であることを指す。なお、普通の状態と
酒などを飲んだ状態等で変化する人が多いので、2つ以上の
状態を測定してそれぞれ表記するのが一般的である。
- ほこり(ほこり:名)
世古口裕史が最初に利用したといわれている単語。
彼女または彼氏を指す隠語。柳下大内部で広く使われる。
ま
- マガンダンハ
ポン(まがんだんはぽん:感)
フィリピン語の挨拶で「こんにちは」の意味
。内田奉克が好んで使う。
- マミー(まみー:名)
明治乳業が販売している飲料。柳下大公式飲料の一
つと言われている。この飲料を愛する者で結成された「
マミー友の会」も存在する。
- マミー友の会(まみー・友の会:名)
森本奈美が会長を務める柳下大OLC会内サークル。
会員は松本博雄、飯田桂子、河野岳史が現在確認されている。
主な活動はオリエンテーリングを走った直後にマミーを飲むこと。
- ミスターG(みすたーじー:名)
「G」とはガターのこと.「第1回柳下大ボーリング大会」
で生まれた言葉。現在は荻野和之を指す。
- 道なり(みちなり:名)
柳下大において進路をドライバーに指示するときに多用
される言葉。概してその先には複雑な交差点やさまざまな障害な
どがあり、とても「道なり」という言葉どおりではない場合が非
常に多い。
- みゃ〜(みゃー:感)
西村美紀がメール上において頻繁に利用する謎の言葉。
同様に使われる言葉として、「にゅ」「きゅう」「みー」「むぅ」
などがあるが、いずれも意味不明。
や
- 柳下大(やぎしただい・名)
埼玉大学出身の個人名を指す場合もあり、
一方で謎の集団を指す場合もある。
口語上はイントネーションで区別されるが、
文面上では区別する手段がないので、個人を指す場合は柳下大(
個人)と「(個人)」をつける場合が多い。特に団体という意味
で表現する場合は「(団体)」をつける場合が多い。
- 夜の三羽カラス(よる・の・さんば・からす:名)
夜の飲み会になるとその能力をフルに発揮するといわれ
ている3人の総称。具体的には、若梅友則、千葉琢司、
西村美紀を指す。いずれも東京農工大学の血が流れている。
ら
- ロッテリア(ろってりあ:名)
一般的には全国展開されているチェーン系のファーストフード
店の店名をさすが、柳下大内部では国分寺駅構内にある店舗を指す。
その店舗は通称「チバテリア」と呼ばれ柳下大メンバーに親
しまれている。
- 力士(りきし:名)
一般的には相撲取りを指すが、柳下大では若梅友則を指すこ
とが多い。しかし彼が相撲取りというわけでは全然ない。
- リレー(りれー:名)
柳下大OLCがオリエンテーリング活動をする場合に多く
とられる手段。よって、大きなリレー大会では柳下大OLCの名前
を見ることが出来るだろう。成績もなかなか優秀で、MIXクラス
ながら優勝した実績もある。
わ
- ワイパー(わいぱー:名)
一般的には車のフロントガラス(まれにリアガラス)
の雨などを排除するゴム製の細長い物体を指すが、一部の噂
では車の走行中にいきなり直立する謎のワイパーが存在するら
しい。その車の持ち主が柳下大関係者であるとは口が裂けて
も言えない。
- わかうめくーん(わかうめくーん:名)
石川綾などが若梅友則を呼ぶときの呼び方。独特のイン
トネーションと年の差を考えない呼び方で、現在は若梅友則をい
ぢめる時の呼び名として定着している。呼ぶと本人は怒りながら
ちょっと照れているように見える。
- わたぼこり(わたぼこり:名)
「ほこり」と同義。「ほこり」を参照。
その他・記号
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